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身活! 鼻うがい①(予防編)

身活
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「鼻うがい」

体調が悪くなる予兆は喉の痛み。
これを放置しておくと、発熱or体調不良に発展する可能性大。

喉が痛くなりだしたら、即!「鼻うがい」

家族や友人たちに「鼻うがい」というと、「プールで鼻に水が入った時の「ツーン」という感じでしょ?」と必ず同じ反応で、嫌がられる。

恐る恐る試した御仁は、こぞって
「気持ちよかった。」「痛くなかった。」「スッキリした。」と。(ほ~ら、言ったでしょ。)

鼻うがい用キットがあるので、最初はそちらで試すのがいいかと。

鼻うがい歴十数年。(当時は鼻うがいキット等なかった?知らなかった。)

①適当な容器にぬるま湯と適量のお塩(自分の感覚で)を入れて、お塩を溶かす。                                     ②片っぽの鼻を指で押して、もう片っぽの鼻からズズズーっと①を吸い込む、吸い込む。
③水が喉元(イガイガ部分)を通るから、そのまま口から出す。

最初は上手く行かないかもしれないけど、続けていると出来てくる(はず。)(あくまでも自己責任で)

(*鼻うがいしている時の自分、物凄い「ありさま」なので、一人で、周囲に誰もいない時をおススメ。百年の恋も冷める「ありさま」。鼻うがいキット使用だと、そこまでみっともなくない?)

リステリン、イソジン等使ってのうがいだと、喉のイガイガには液体たちは届かない。
そこで、「鼻うがい」
喉のイガイガ部分を塩水が通過して、効いてる効いてる。
喉の炎症起こしかけてる?ところに塩水があたって、いい感じ。


翌日、あ、喉の痛みが悪化していない。
or 前日より少し良くなってる。
で、また今日も「鼻うがい」
2~3日繰り返すと、喉の痛みが薄れ、発熱や体調不良に至らない。。。というのがおきまりのパターン。

あくまでも、個人の見解。
鼻うがいキットが売ってるので、試すのにハードルが低いかと。興味のある方はお試しで。

「私は休めない!」という気合とともに、
この喉痛の予兆→「鼻うがい」で救われてる。

喉痛を悪化させない、具合悪くならないための、身活!


みれれ

東京生まれ 東京都在住。
日々の生活で、トライ&エラーを繰り返しつつ、身近な小さな「気づき」を通して、アンチエイジングを実践するダンシャリアン or ゆるミニマリスト。
1日1活!で、病気予防。QOLを高めながら心身共に健康に年齢を重ねることを目指すバブル世代。健康でいれば、医療費もかからず働けて、究極の節約!倹約!

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