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脳活! ここになくてもいいもの

脳活
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大きめのかばん(頻繁に使うから)が大きすぎて棚に入らない。
廊下の奥まったところのスペースに置かれて。。。
掃除の度にかばんを持ち上げて。存在感もあるから、「邪魔だなぁ。」と思っていた。

最近、ふと気づく。このかばん、全然使ってないじゃない。
ここに置いておく必要はないよね?

かばんがそこにあること、そこが定位置との錯覚。
もうそこにかばんがあることが景色の一つとなっていて、当たり前の景色。

使っていないなら、別の所にしまえばいいのに、何故、気がつかない。
視覚が怠けてる。脳も何の疑問も持たずに怠けてる。


以前も書いた、洗濯機につけていた、雑巾。そこに雑巾がある必要がないのに、当たり前の景色として、そこに雑巾がいて。
気づいて、しまう。スッキリ。

大きなかばん。今は使ってない。それならしまったら?
何でこんな単純なことに気がつかないのか?と自分にガッカリ。
スペースができて、掃除の度に持ち上げなくていいから、スッキリ。

必要がないのに、当たり前になっていて、疑問に思わないこと、他にもあるはず。

当たり前の景色を疑って、脳活!

みれれ

東京生まれ 東京都在住。
日々の生活で、トライ&エラーを繰り返しつつ、身近な小さな「気づき」を通して、アンチエイジングを実践するダンシャリアン or ゆるミニマリスト。
1日1活!で、病気予防。QOLを高めながら心身共に健康に年齢を重ねることを目指すバブル世代。健康でいれば、医療費もかからず働けて、究極の節約!倹約!

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